|ひとつび| 純米

原酒を和水、一回火入(瓶燗)した純米酒。
セカンドネームの「ひとつび」に、船着場に灯る常夜灯と「一回火入」の意味を重ねました。自然に身体に沁み込むような、やさしく寄り添ってくれるお酒です。