幻想的な雰囲気の中、渋谷さんと廣木さんのDUOによる廣木さんのオリジナル曲から演奏は始まりまし た。う〜ん、イイ音。酒蔵はしっくり落ち着いた響きです。最初の一音を聴いただけで「やって良かった」と報われる気持ちになれました。
暮れなずむ八百新 酒造の玄関
下手くそな進行役を務める私(八百新酒造専務 小林)